知らないと危険!ほくろ除去クリームのリスク

ほくろ除去

ほくろが取りきれない

施術の仕方が悪かった場合、ほくろが少し残る事あります。
ベストな施術をしても、ほくろの根が深いと残る事がりります。

 

ほくろが取れた跡の赤み

ベストな状態で除去出来れば赤みは1ヶ月もしないで回復します。
しかし体質や施術の状況で、半年~1年単位での長期のスパンで気長に回復を待たなければいけないケースも考えられます。

 

ほくろ除去跡が色素沈着してしまう

ほくろ取りが成功したからと安心してはいけません。
除去後の赤みを放置すると色素沈着になる可能性があります。
紫外線はもちろん化粧品や石鹸も患部には刺激となります。

 

ほくろ除去跡が白抜けしてしまう

色素脱失と言われる症状です。こちらは肥厚性瘢痕と逆で除去跡が周りの肌より白くなってしまいます。こちらも体質によって発生する可能性が少なからずあります。

 

ほくろ除去跡が陥没してしまう

皮膚に存在していたほくろが無くなる訳ですので物理的には当然の現象と言えます。
徐々に回復し、いずれ平らになりますが慎重なケアが必要です。

 

ほくろ除去跡がヤケドに

クリームはとても刺激の強い化学ヤケドを起こすため、ほくろを除去するつもりが広範囲に目立つヤケド跡が出来てしまうこともあります。

クリームは安価で手に入りやすく、化粧品を使い慣れてる女性は慎重さが欠けてしまうのかもしれません。

 

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